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簡易防護服製作 ~康生会武田病院様にお届けしました~

2020.05.28

こんにちは、地域連携推進センターです。

先日来呼びかけておりました簡易防護服についてです。
多くの方からご協力をいただき、696着の上半身部分と22着の下エプロンが届きました。
みなさまのおかげで、地域連携推進センターはこの集まった簡易防護服を、

昨日5月27日に康生会武田病院様にお渡しすることができました。

ご協力いただいた皆さま方、本当にありがとうございます。

センターでは、簡易防護服製作の取組をしばらくの間続けてまいります。

康生会武田病院様でお話を伺うと、
医療物資については前のように注文すれば、容易に手に入る状況ではないとのことです。

 

地域連携推進センターでは、

この「防護服(上半身部分)」を引き続き、郵便でも守衛室でも受け付けます。

おうちにいらっしゃる時間にご協力をいただけましたら大変ありがたいです。

 

またもし、簡易防護服が必要な地域の医療機関や介護施設の方がいらっしゃいましたら、

京都光華女子大学地域連携推進センターまでお知らせください。

chiiki@mail.koka.ac.jp

 

作り方動画はこちら
[動画]簡易防護服(上半身部分)
https://youtu.be/vAqjR2ehNd8

 

[参考動画]簡易防護服(下半分のエプロン)
https://youtu.be/w9-t99t4Am8

*これらの動画は、榊原記念病院様のウェブサイト(http://www.hp.heart.or.jp/topics/topics-4400/)を参考に制作しています。

 

【送付先】

〒615-0882

京都市右京区西京極葛野町38

京都光華女子大学 地域連携推進センター宛

【第2回 受付期間】

2020年月6月12日(金)まで

【参考】

送料

※1枚約30g

角2封筒で郵送、料金の目安

1枚 120円

5枚 250円

8枚以上はレターパックライトを利用するとお得(370円)

(ただし、厚さ3cm、重さ4kgまで)

なお、送料・材料費は自費でのご負担をお願いしております。ご了承いただけますと幸いです。

*清潔な場所で、手洗いをした上での製作をお願いしております。

**現在、キャンパス内への入構を制限していますが、近隣在住の学生の皆さん、地域の方で徒歩圏内にお住まいの方につきましては、正門入ってすぐ東側の警備員室でも受け付けております。その際は、警備員にお声かけいただけますようお願いいたします。なお、感染拡大防止のため額式検温の実施がございます。何卒ご了承ください。警備員室受付時間は、平日、土日祝日とも8:00~17:00です。

簡易防護服製作 新聞掲載

2020.05.27

こんにちは、地域連携推進センターです。

 

簡易防護服製作についての各社新聞に掲載されました。

□産経新聞 2020年5月20日(水) 朝刊 京都面

「ゴミ袋で防護服簡単に 京都光華女子大 作り方動画で紹介」

□読売新聞 2020年5月27日(水) 朝刊 地域面

「防護服 医療現場届けたい 光華女子大 作り方紹介、提供呼びかけ」

 

職員も合間に作りました。

自粛中に私たちができること ~皆さまからのメッセージ~

2020.05.26

こんにちは、地域連携推進センターです。

5月12日に簡易防護服製作のご協力を呼びかけ、多くの方から続々と届けられました。

5月22日にいったん締切、学園内で週末に向けて再度ご協力のお願いをしました。

おかげさまで当初目標の500着を超え、600着以上集まっております。

皆さま、本当にありがとうございます。

 

開始して間もなく
園児からのかわいらしいイラストや素敵なメッセージ付きで届けていただくこともあり、
センター職員もたびたび感動しました。
これらのメッセージもお医者様にお渡しします。
郵便では、沖縄県、埼玉県等府外遠方からも寄せていただきました。
また一般の方から「ウェブサイトを見て作りました」と守衛室に届けていただくなど、
1着ごとに込められた皆さまのお気持ちに心から感謝しております。

幕末のコレラやスペイン風邪が流行したときはどのように乗り越えたのか想像できませんが、
今までに類を見ない状況下で私たちができることは何か。

 

できるときに、できることをできる人がやって、
お互い(困っているところ、ひっ迫しているところ)に助け合う気持ちを持ち続けたいと思います。

 

緊急事態宣言は解除されたものの、今までの暮らし方では生き残れず、

今後は、ますます環境に適応していくことが求められるとも考えます。

新型コロナウィルス感染症の治療薬や予防ができる環境になるまでは、

不要不急の外出を極力控え、感染を拡大させない取組にも協力する姿勢が依然として必要です。

しかしながら活動が制限されるからといって、あらゆる計画や活動を縮小するのではなく

感染症から身を守る術や知恵を日ごろから持つ意識も持ち続けていたいです。

 

簡易防護服製作~康生会武田病院様からメッセージ~

2020.05.16

こんにちは!地域連携推進センターです。

 

地域連携推進センターでは、自粛中の今に自宅できることとして、

簡易防護服製作を本学の在校生、職員等によびかけ、康生会武田病院様への寄贈に向けて取り組んでおります。

参考:「自粛中に私たちができること ~現場に簡易医療物資を届けよう~」

https://www.koka.ac.jp/crc/archives/1876

 

そこで私たち職員も業務の合間に簡易防護服の上半身部分を製作しております。

早速ありがたいことに、本学の教員や光華幼稚園園児から届き始めております。

またまだまだまとまった数には達していない状況ですが、とてもうれしいメッセージをいただきました。

ニーズをヒアリングした康生会武田病院様からです。

 

エールを送るのは私たちの方であるにもかかわらず、

過酷な状況にあられる医療従事者の方からなんともあたたかいメッセージです。

 

康生会武田病院様では、今でも医療用ガウンなどの医療用物資が十分でない状況です。

おうちでできることとして、引き続き私たちは防護服づくりを進めてまいります。

 

地域連携推進センター

自粛中に私たちができること~防護服の作り方を学びましょう~

2020.05.15

在校生、卒業生、地域の皆様

 

新型コロナウィルス感染症の感染拡大にともない、
医療現場では施設設備の限界、医療従事者の疲弊など大変厳しい状況が続いております。
少しでも早くこの感染症を収束させるためには、
一人ひとりが感染しない、感染させないという意識を持って日々を過ごすことが求められます。

 

登校、出勤などを含め外出が制限されている今、私たちができることは何か。

万が一家族や自分、職場の同僚、身近な人が感染してしまったら。。。
いざという時のために、家庭で作れる防護服について学んでおきましょう。

 

作り方動画はこちら
[動画]簡易防護服(上半身部分)
https://youtu.be/vAqjR2ehNd8

 

[動画]簡易防護服(下半身部分)
https://youtu.be/w9-t99t4Am8

*これらの動画は、榊原記念病院様のウェブサイト(http://www.hp.heart.or.jp/topics/topics-4400/)を参考に制作しています。

 

今後新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、生活にどのように影響があるか想像できません。

 

在宅が多い今、一人ひとりの防疫意識をもって備えておきましょう。
また、自分の身は自分で守るよう日頃から体力や免疫力をつける生活習慣を心掛けましょう。

 

地域連携推進センター

自粛中に私たちができること ~現場に簡易医療物資を届けよう~

2020.05.12

新型コロナウィルス感染症の感染拡大にともない、

医療や福祉の現場では施設設備の限界、従事者の疲弊など大変厳しい状況が続いております。

 

登校、出勤などを含め外出が制限されている今、私たちができることは何か。

 

地域連携推進センターは、

京都光華女子大学が実習などでお世話になっている医療法人財団康生会武田病院様から

医療用ガウンが不足している実態をお聞きしました。

 

武田病院グループでは、今使用されている医療エプロンでは防護できない、

袖部分まで防護できる「簡易防護服(上半身部分)」を至急、必要とされていました。

 

そこで私たちにできることは何かを考え、

いつもお世話になっている武田病院様に使っていただけるよう、

製作方法を武田病院の方から教えていただき、簡易防護服の製作を開始しました。

 

[動画]上半身部分の作り方

簡易防護服(上半身部分)イメージ

*この動画は、榊原記念病院様のウェブサイト(http://www.hp.heart.or.jp/topics/topics-4400/)を参考に制作しています。

 

京都光華女子大学地域連携推進センターでは、

この「防護服(上半身部分)」の製作を学園内の児童、生徒、学生に呼びかけ、取りまとめております。

**清潔な場所で、手洗いをした上での製作を呼び掛けています。また、受付後は除菌作業の上3日間保管し、寄付に向けて手配をいたします。

 

 

もし地域の方でボランティアで製作にご協力いただける方がいらっしゃいましたら、

当センター宛てに製作物をお送りいただけましたら幸いです。

【送付先】

〒615-0882

京都市右京区西京極葛野町38

京都光華女子大学 地域連携推進センター宛

【受付期間】

2020年5月22日(金)まで

【参考】

送料

※1枚約30g

角2封筒で郵送、料金の目安

1枚 120円

5枚 250円

8枚以上はレターパックライトを利用するとお得(370円)

(ただし、厚さ3cm、重さ4kgまで)

なお、送料・材料費は自費でのご負担をお願いしております。ご了承いただけますと幸いです。

*現在、キャンパス内への入構を制限していますが、近隣在住の学生の皆さん、地域の方で徒歩圏内にお住まいの方につきましては、正門入ってすぐ東側の警備員室でも受け付けております。その際は、警備員にお声かけいただけますようお願いいたします。なお、感染拡大防止のため額式検温の実施がございます。何卒ご了承ください。警備員室受付時間は、平日、土日祝日とも8:00~17:00です。

 

 

ご協力状況等は、地域連携推進センターのウェブサイトでご案内してまいります。

登校できない、外出しにくい今に一人ひとりが少しずつできることとして、

引き続き取り組んでいきたいと思います。

 

地域連携推進センター

2019年度 京都光華まちづくり講座【第4回】開催のご報告

2019.12.10

地域連携推進センターでは、本学の有する知的財産である教員の研究成果の公開と、地域の方々に生涯学習の場を提供することを目的とした一般の方向けの無料講座を開催しております。

 

「2019年度京都光華まちづくり講座」は、全4回の連続講座となっており、本年度は“地域共生”をテーマに、あらゆる世代の方々に向けて、健康に暮らすために役立つ内容を提供しております。

第4となった「今、地域で何が起こっているか?~高齢者にとって住みやすい地域とは~」(11月30日開催)では、

講師に高橋 岳大先生(京都市梅津地域包括支援センター、社会福祉士、本学非常勤講師)をお招きし、

ゴミ屋敷や孤立死など高齢化社会における様々な問題について、地域の様々な高齢者とのかかわりの中での事例を交えながら、「高齢者にとって住みやすい地域とは何か?」ということを、わかりやすくご講演いただきました。

 

当日は、季節の変わり目で体調を崩しキャンセルされる方もある中、31名の方にお越しいただきました。

今回は、比較的男性に多くご参加いただいた回となりました。

 

まずは、地域包括支援センターとは、どんな機関であるのかと、また職員はどんな役割で仕事をしているのかというご紹介から始まりました。

地域包括支援センターとは、地域で暮らす高齢者の総合相談窓口で、専門職員(保健師や看護師、社会福祉士、主任介護専門員、介護支援専門員)が各専門分野の視点から連携し、一体的に支援する機関です。

そして、今回多くの参加者がショックを受けられた、「孤立死」についてのDVDの上映がありました。

孤次郎さんという一人暮らしの高齢者が、どのように過ごした結果、孤立死し、その後周りの人間にどのような影響が及んだかというアニメーションで、実際の孤立死の現場の写真なども差し込まれていて、非常にショッキングな内容でした。

上映後は、他人事ではなく我が事として、意識を持っていただけるよう、高橋先生が直面されてきた様々な事例のご紹介があり、どうすれば良いのかというご提案として、高齢者の居場所づくりの具体的なご紹介などがありました。

講演後、参加者の方の住まわれている地域で起こっている問題について、どう対処すればよいかという質疑応答がいくつか飛び交いました。

 

今回は、高齢者の方に向けた講演ではありましたが、地域で暮らす全世代の人間が共通の認識や知識を持たなければいけないことばかりだと感じました。

 

 

当日、ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

また、このような講座を開催できますよう努めてまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

右京区民ふれあいフェスティバル2019

2019.11.12

11月9日(土)に、「右京区民ふれあいフェスティバル2019」が太秦安井公園及び右京ふれあい文化会館にて

開催されました。

気持ちの良い秋晴れに恵まれる中、本学からは、以下の3団体が出店いたしました。

 

こども教育学部

本学こども教育学部とキャリア形成学部の学生が、木やどんぐりなど自然のものを使ったマスコット作りのブース出店をいたしました。

地域のこども達が、木の枝やどんぐりなどを自由に組み立てて、カラフルなスパンコールやモールで

デコレーションし、オリジナル作品の創作にみんな無我夢中でした。

常に満席で盛況でしたが、学生たちは疲れを見せることなく、こども達と一緒に楽しんで対応しており、

活き活きと輝いていました。

 

京しかミーツ

本学学生団体で本年度右京区まちづくり支援制度に採択されている京しかミーツは、今回は「鹿肉餃子」を

販売いたしました。

「鹿肉餃子」は、鹿肉の臭みは全くなく、ほどよくスパイシーな味付けで、皮は表面はパリッと

中身はもっちりとした逸品で、周りで出店されている方たちが「とても美味しそうなにおいに誘われて来ました」と購入なさるなど好評でした。

学生達の明るく元気な呼び込みも効果的で、見る見るうちに売れていきました。

Ugirl(ユーガル)

本学学生団体で、京しかミーツと同じく本年度右京区まちづくり支援制度に採択されているUgirl(ユーガル)は、

親子連れに向けたエコバッグ作りのワークショップを出店いたしました。

こども達は、クレヨンで好きな絵をキャンバス生地のバッグに描き、その間保護者にはエコバッグに関する

アンケートにご協力いただき、仕上げに学生がアイロンを当て、完成したマイエコバッグをみんな嬉しそうに

提げて帰っていきました。

Ugirlは、キャリア形成学科の1年生4名だけで結成されており、今回が初のイベントでしたが、しっかり準備し、

当日も問題点を臨機応変に工夫するなど、1年生とは思えない頼もしさでした。

 

今後とも、地域の活性化に貢献に努めて参りますので、ご声援を賜りますようよろしくお願いいたします☆

 

光華こどもひろば10/2(水)

2019.10.07

「光華こどもひろば」は、本学周辺地域在住の未就園の親子を対象に、実習施設を月に2回開放し、本学こども教育学部こども教育学科の学生がスタッフとして参加している活動です。

学生が授業内で企画・準備をした親子で楽しめる遊びや発表、おもちゃ講座やおたのしみ劇場といった特別企画など、自由に楽しんでいただける時間を提供しています。

10月2日(水)は、約2か月ぶりの開催ということもあってか、いつもより多くのお子様と保護者様が

お越しになりました。

 

最初の1時間は、自由遊びの時間です。

積み木をしたり、おままごとをしたり、お絵かきしたり…皆さん思い思いに楽しく過ごされます。

当日は、3か月の赤ちゃんがいらっしゃり、一躍学生たちのアイドルとなっていました。

学生の一人がとても手慣れた様子で抱っこしていたので、授業で抱き方を習ったのか尋ねると、

離れた歳のいとこがまだ小さく、赤ちゃんの頃から抱き慣れているとのことでした。

しかし、その学生以外も全員物怖じする様子もなく、進んで代わる代わる抱っこしていました。

 

最後の30分間は、普段は学生による手遊び歌や絵本の読み聞かせが行われますが、

今回は、特別企画として、静岡市にある子どもの本とおもちゃの専門店「百町森」代表の柿田 友広氏を

講師にお迎えし、「おもちゃ講座」を実施していただきました。

スライドを使って子どもの年齢に応じたおもちゃを紹介していただいたり、数学的な遊びができる外国製積み木を実演していただいたり、盛り沢山な内容でした。

特に、外国製の珍しい積み木が次々に形を変えていくマジックショーのような実演には、子どもだけでなく大人も興味津々で、保護者の方から「この積み木、今日購入できますか?」と質問が出ました。

(当日販売は行っておらず、案内パンフレットをお持ち帰りいただきました。)

 

お帰りの際には、毎回、学生お手製の折り紙のお土産があります。

今回は、カラフルな動物たちでした。

お子様たちは、どれにするか真剣に悩んだ末、やっと決まった動物を手に、

嬉しそうに「またね」と帰っていきました。

 

入場無料・申込不要ですので、是非、お気軽に遊びにお越しくださいませ☆

 

次回以降、今月の光華こどもひろばのご案内

■日時:10月9日(水)、30日(水) 10:30~12:00

■場所:本学慈光館1階 保育実習室

■対象:保護者同伴の乳幼児(未就園児)

■お問合せ:こども教育学科 075-325-5441

※自家用車での来場はご遠慮ください。

令和元年度 右京区まちづくり支援制度 公開プレゼンテーション

2019.09.27

9月26日(木)に、右京区役所が主催している「令和元年度 右京区まちづくり支援制度(大学・学生枠)」

公開プレゼンテーションによる審査会が開催されました。

本年度本学からは、以下2団体が申請いたしました。

京都光華女子大学 Ugirl(ユーガル)

事業名「親子で仲良くエコバッグ作り!」

【事業概要】私たちの生活に身近な「ごみ減量」の課題に着目し、

区民一人ひとりのエコに対する意識を向上させるため、

親子で楽しみながらエコバッグを制作するワークショップを実施するとともに、

制作したバッグの人気投票のための写真展示を行う。

 

京都光華女子大学 京しかミーツ

事業名「みんなで鹿肉クッキング」

【事業概要】右京区北部地域でのシカによる森林や農作物の被害が深刻化する中、

鹿肉の美味しさや料理方法を普及し、駆除された鹿を有効活用するため、

地域のイベントに出店して鹿肉料理を販売するほか、児童館などで鹿肉料理の体験会を実施する。

 

Ugirlは、キャリア形成学科1年生4名で構成されており、今回が初めての申請・プレゼンだったにもかかわらず、

大変見やすくわかりやすいスライドを用意し、審査員から明快な事業内容に応援の言葉を頂き、

4名で分担して堂々と発表できました。

 

京しかミーツは、現在、健康栄養学科管理栄養士専攻・心理学科・ライフデザイン学科の

1~4年生18名で構成されており、今回は6度目のチャレンジとなり、

これまでに行ってきた活動の課題や新たな方向性など審査員から複数回質問されたものの、

一つ一つしっかりと回答できました。

 

審査結果は、10月上旬から中旬とのことですが、

両団体とも11月9日(土)の「右京区民ふれあいフェスティバル2019」出店を予定しており、

活動の場を設けてまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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