自治会活性化プロジェクトには、社会的問題への関心の高い学生が参加しています。2年生の学生が中心となり、選挙権年齢が18歳以上に拡大されて初めての衆議院総選挙(10月22日投票)に先立ち「模擬選挙」を企画しました。
新たに有権者となった学生の投票への不安を軽減し、選挙への関心を高めようとした本企画は、メディアにも注目され、翌日の新聞にも取り上げられました。

自治会・町内会活性化プロジェクト
衆議院総選挙に向けた「模擬選挙」を開催!
2017.10.17
自治会・町内会活性化プロジェクト
右京区の自治会・町内会活性化のための活動 本プロジェクトは、2017年度シチズンシップから発展したものです。地域の美化や防犯、お祭りや運動会、回覧板による情報伝達などをおこなう自治会・町内会は、その...
企画概要を見る