12月19日(金)の昼休みに、12月の多文化ラウンジを開催しました。
Future Bridgeメンバーの発案で、事前に画用紙をツリー型に切って準備し、水を使わない「スノードーム」作りに挑戦しました。当日は本学学生と京都民際日本語学校の留学生が、ポンポンやデコシールなどを貼ってオリジナルのスノードームを作りながら、楽しく交流しました。


2026.02.13
12月19日(金)の昼休みに、12月の多文化ラウンジを開催しました。
Future Bridgeメンバーの発案で、事前に画用紙をツリー型に切って準備し、水を使わない「スノードーム」作りに挑戦しました。当日は本学学生と京都民際日本語学校の留学生が、ポンポンやデコシールなどを貼ってオリジナルのスノードームを作りながら、楽しく交流しました。


学内、学外を問わず、国際交流に関する様々なイベントへの参加を通じて他国のことだけでなく、日本のことについても学んでいく。 前期は、5月の光華ワクワク×健やかフェス出展を外国人学生と協力して行い、地域...
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多文化ラウンジ
学内、学外を問わず、国際交流に関する様々なイベントへの参加を通じて他国のことだけでなく、日本のことについても学んでいく。
前期は、5月の光華ワクワク×健やかフェス出展を外国人学生と協力して行い、地域に住む親子とともに国際交流を楽しむ機会とする。また、学内外の外国人学生との交流やコミュニケーション能力の向上のため、外国人学生との国際交流のつどいや交流イベントを企画する。
後期は初めてあかね祭への出展(多国籍料理の屋台)に挑戦するとともに、1月の国際交流のつどいの企画運営を行う。また、12月に海外協定校からの外国人学生が本学にて研修を行うため、外国人学生サポートに向けて、参加学生の母国について調べ、理解を深める。そして、研修中に学生が引率する文化体験等を企画し、実際の研修にて実施・運営を行う。
その他にもゲストスピーカーを呼んだり、学生自身の海外留学体験(経験のある人のみ)や、学生自身が興味関心のあるトピックにフォーカスを当て、企画運営をしてもらう。自分たちで企画運営することで本当に自分たちが学びたいこと、体験したいことを実現していく力を養ってもらう。
本活動では、単なる知識の習得ではなく、青年期という人生の中でも生涯の友人を得やすい時期に、学部学科を超えて様々な意見をお互いに本音でぶつけ合い, 相手の考え方や価値観を認め尊重し、相手のために出来ることを考え行動する利他的な関係を作っていってもらうことも目的とする。
ラーニングコミュニティ、通称『学Booo(まなぶー)』は、自分の興味や関心のあるテーマを選択して学ぶ、自由参加型の学習グループです。同じ興味を持った他学年・他学科の学生や教職員が定期的に集まり、少人数グループで一緒に勉強に取り組んでいます。アドバイザーである教職員とともに、学生が中心となって、自分磨きのために積極的に活動しています。
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