ひとを支える実践デザインLab
医療・福祉・教育・栄養・心理など、さまざまな分野の学生が集まり、「人を支える場面」をテーマに、多学科で課題を考え、解決策を提案する学習コミュニティです。グループワーク、現場で活躍する専門職との交流を通して、多角的な視点、コミュニケーション力、実践的な判断力を育てます。さらに、学びをもとに「人を支えるための工夫」や「学生向け提案」をまとめ、発表や発信につなげます。学科・学年を越えた交流の中で、自分の専門の強みを活かし、将来の実践に活かせる力を身につけます。
ラーニングコミュニティ、通称『学Booo(まなぶー)』は、自分の興味や関心のあるテーマを選択して学ぶ、自由参加型の学習グループです。同じ興味を持った他学年・他学科の学生や教職員が定期的に集まり、少人数グループで一緒に勉強に取り組んでいます。アドバイザーである教職員とともに、学生が中心となって、自分磨きのために積極的に活動しています。
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