第2回目の学Booo。
多くの作品を視聴する必要がある放送業界志望者にとって必要な「芋づる式視聴法」を説明した後、今回の作品「12人の優しい日本人」の紹介。アメリカ映画「12人の怒れる男」をリスペクトした作品であること等を説明した後、早速視聴。
約2時間の視聴後は作品に仕掛けられたトラップについて解説。最後は全員の感想、ディスカッションで終了。視聴したい作品等があれば、申し出てほしい旨を述べて活動終了。お疲れさんでした~。
見る!視る!観る!放送業界就職への道
放送業界の視聴法を説明し 「12人の優しい日本人」を鑑賞しました
2015.10.22
見る!視る!観る!放送業界就職への道
~さまざまな視点から必要な準備と能力の育成を行う!~ 現役の放送作家である担当教員が、放送業界への就職を目指す学生に、主にコンテンツ視聴の観点からの授業を開催します。また、放送業界は多種多様な職業が...
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