絵本は、前回好評だけましたた「だるまさんが」の読み聞かせと、利用者さんにも読んでもらう「読み合わせ」を行いました。
この反応が良かったので、急遽、変形バージョンも行いました。
話せない方も、身体で表現して参加してくださいました。
前回導入したしりとりは、施設の中でもやってくださっているとのことでした。
今回は、絵カードと文字カードで神経衰弱を行いました。かな文字の理解ができるので、新しいゲームとなりました。
2020.01.10
絵本は、前回好評だけましたた「だるまさんが」の読み聞かせと、利用者さんにも読んでもらう「読み合わせ」を行いました。
この反応が良かったので、急遽、変形バージョンも行いました。
話せない方も、身体で表現して参加してくださいました。
前回導入したしりとりは、施設の中でもやってくださっているとのことでした。
今回は、絵カードと文字カードで神経衰弱を行いました。かな文字の理解ができるので、新しいゲームとなりました。
・コミュニケーション障害を持つ方々の状態や生活状況を深く知る。 ・コミュニケーション障害を持つ方々の社会活動への参加状況を学び、可能な支援を考え、実行する。 ①コミュニケーション障害を持つ方々の状...
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加音 西京極作業所を訪問しました
・コミュニケーション障害を持つ方々の状態や生活状況を深く知る。
・コミュニケーション障害を持つ方々の社会活動への参加状況を学び、可能な支援を考え、実行する。
①コミュニケーション障害を持つ方々の状態や生活状況を深く知る。コミュニケーション障害の内容を学び、この障害を持つ人とどのように接したら良いかを学習し、実践する。座学も平行して行う。
②コミュニケーション障害を持つ方々の社会活動への参加状況を学び、可能な支援を考え、実行する。コミュニケーション障害を持つ方が利用する施設や友の会を見学し、ボランティア活動などを通じて可能な支援を考え実行する。
ラーニングコミュニティ、通称『学Booo(まなぶー)』は、自分の興味や関心のあるテーマを選択して学ぶ、自由参加型の学習グループです。同じ興味を持った他学年・他学科の学生や教職員が定期的に集まり、少人数グループで一緒に勉強に取り組んでいます。アドバイザーである教職員とともに、学生が中心となって、自分磨きのために積極的に活動しています。
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