カタカナの勉強をしました。
前回まではベテランのボランティアの人の補助についていましたが、今日は一人で学習者の方を担当しました。大変緊張しました。
カタカナのタ行からハ行まで、読むのと書くのを練習しました。カタカナの文字カードも自分で手作りして教材として使いました。
恵方巻きを作って食べるイベントがありました。
日本語学習終了後、日本人と外国人学習者で恵方巻き(巻きずし)を作って食べました。初めての外国人の方も上手にお寿司を巻いて作ることが出来ました。色々な具を入れて巻きずしを作りました。
日本語を教えることで、日本に暮らす外国人の支援をする 日本語を教えることで、日本に暮らす外国人の手助けをします。そのためには、私たちが普段何気なく使っている日本語とはどんな言葉なのかを知ることから始...
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カタカナの勉強をし、節分(恵方巻き)を作って食べるイベントにも参加しました
日本語を教えることで、日本に暮らす外国人の支援をする
日本語を教えることで、日本に暮らす外国人の手助けをします。そのためには、私たちが普段何気なく使っている日本語とはどんな言葉なのかを知ることから始まります。そして、どのように、何を教えれば外国人の方々が日本で暮らしやすくなり、日本人と仲良くなれるかを考えて教えます。外国の方々と接することで、日本を外側から見ることができます。日本語・日本人・日本文化の再認識と、異文化理解、国際交流も可能です。外国人への手助けと同時に、翻訳を通さず、日本を理解してくれる外国人を増やすことにもつながります。
ラーニングコミュニティ、通称『学Booo(まなぶー)』は、自分の興味や関心のあるテーマを選択して学ぶ、自由参加型の学習グループです。同じ興味を持った他学年・他学科の学生や教職員が定期的に集まり、少人数グループで一緒に勉強に取り組んでいます。アドバイザーである教職員とともに、学生が中心となって、自分磨きのために積極的に活動しています。
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