海外の大学グッズや、現地の教育学部が作っているノベルティを見るのって、なんだかワクワクしませんか?
先日まで学科の学生が研修で訪れていたアメリカのネバダ大学リノ校(University of Nevada, Reno)のロゴが入った可愛らしいグッズセットをいただく機会がありました。
まず目を引くのが、マスコットであるウルフパックを彷彿とさせる肉球デザインのバゲージタグ。
そしてシンプルで実用的な大学名入りの鉛筆に、乾燥する現地ならではの必需品・リップクリーム。
どれも日常のデスクワークや授業準備のモチベーションをそっと上げてくれるような、素敵なアイテムばかりです。
教育を学ぶ場所、そして未来の先生たちを育てたり研究したりする場所からやってきたこうしたグッズを見ていると、国境は違っても教育にかける情熱や温かさは共通しているんだなと感じました。
次回の記事では、いただいたノートについてご紹介します。
