東海大学付属大阪仰星高等学校「星河祭」でプロジェクションマッピング制作に協力しました

10月3日・4日に開催された、東海大学付属大阪仰星高等学校で開催された学校祭「星河祭文化の部」において、プロジェクションマッピングの制作協力を行いました。

生徒会有志の生徒2名が、本学 社会共創学科の呉鴻准教授の指導のもと、吹奏楽部によるステージ発表に合わせて映像を制作・投影しました。演奏曲「銀河鉄道999~宇宙戦艦ヤマト」の壮大な音楽に呼応するように、壁面には宇宙や銀河を思わせるダイナミックで幻想的な映像が広がりました。

吹奏楽の迫力ある生演奏とプロジェクションマッピングが一体となり、会場には楽曲の世界観が鮮やかに創り出されました。来場者は音と光が織りなすステージに見入り、大きな拍手が送られました。



本学は今後も、高校生の主体的な学びや創造的な挑戦を支援し、地域とともに学びを深める取り組みを進めてまいります。

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